「ずっと好きだったんだぜ。相変わらず上手えよな。ほんと好きだったんだぜ。ついに来てくれなかったけど」
あなたの脳内リストにもそんな選手、いませんかーーー。
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はじめに
お久しぶりです。J2プレーオフを観て『今年落ちてたら確実に帰って来られなかったな』と震えている者です。いやあ、本当J1残留できてよかった。え?「お前降格確信してるるぶの四国版開いてJ2アウェイ遠征の準備してただろ」ですって?まあまあ、細かいことはお気になさらず。
そんなこんなでマリノスは晴れて来季もJ1で戦えるようです。大島監督や喜田キャプテンをはじめとした功労者の皆さまには、短いながらも優雅なオフを満喫していただきたいと僭越ながら願っております。一方で泥沼に突っ込む原因になった人は皆重度の水虫に苦しんで欲しいです
しかし、強化担当の皆さまはまさに今が繁忙期でしょう。
なにせこのシーズンとシーズンの間の移籍市場こそ各クラブ戦力補強の好機。
今季表出した欠点を補うべく探しに探してよその選手に声をかけたかと思えば、神妙な面持ちでやってきた既存メンバーに「俺、出ていきます」と言われて絶望する間もなく代役探しに奔走したりと、さぞや忙しい日々をお過ごしと拝察します。
一方でそんな時期だからこそ、我々ファン・サポーターは好き勝手が言えるという側面もあります。
対戦した時のトラウマだったり、たまたま観た試合の印象だったりを駆使して、「あの子が欲しい」「この子が欲しい」「アーリング・ハーランドはマンチェスターなんてクソ田舎は見捨てて大都会の横浜支店に栄転を遂げて欲しい」などと他所様の選手を品定めしては擬似花いちもんめみたいなことを言って酒が飲めるのがこの季節です。
そこで今回は、私が勝手に「マリノス来てくれねえかな」と思っている選手を書き殴っていこうと思います。あくまで残留が決まって浮かれている与太者の妄言ですので、「現有戦力へのリスペクトがない」とか「現所属先のクラブへのリスペクトがない」とかのツッコミはどうかご容赦ください。
また、今のマリノスにカネ含めた競合他クラブに競り勝てる要素が乏しいことなんざ今更言われなくても重々承知しておりますし、補強ポイントそこじゃねえよなどのご指摘も承っておりませんので悪しからず。
諸々お目溢しいただける方のみどうぞ。
※ぶっちゃけこの方のnoteのパクリです。
そもそも2026マリノスの補強ポイントは?
マリノスは夏の移籍市場で緊急補強を敢行しており、新卒も多く採用しました。頭数だけ見れば全ポジションへの積極的な補強というよりは、引き抜きや穴埋めが主になると思います。
具体的には下記4ポジションが対象でしょうか。
- GK
- RSB
- OMF
- RWG
この4ポジションに絞った理由を順を追って説明します。
補強ポイント絞り込みの観点
学生時代にサカつくにハマり、成人してもFootball Managerをやり込みすぎて正月休みを溶かした私としては、選手くれくれ妄想は”現有スカッドの穴”、”近々起こりうること”、”予算規模”などの実情を鑑みないと面白くないということ。日頃ハーランドハーランド言ってますけれど、いかに現実味のある妄想をして、そこに自分の癖をねじ込むかがポイントだと理解してます。
”現有スカッドの穴”
まずは特別指定や来季以降加入内定の選手含め、いったん4-2-3-1ベースでのポジションごとの年齢分布をみてみましょう。※期限付き移籍で武者修行中の選手たちは外してます。すまぬ。
こうして見ると割と年齢分布は上手くバラけてますが、GKが3人体制であること、U-25世代のRSB、RWGが不足していることが少し気になります。(村上慶が即戦力としてシンデレラフィットし、法政大学さんが松村晃助のインターンを何度も許可してくれるなら話は別ですが)
加えてJStatsで見ると、今季は以下のスタッツが気になるところです。
ゴール期待値(xG):リーグ15位。
1試合平均シュート本数:リーグ18位。
1試合平均スプリント
被ポゼッション時(相手がボール持ってる時):リーグ8位
ポゼッション時(マリノスがボール持ってる時):リーグ18位
その他にも流石一時期「圧倒的」最下位でなんとか残留しただけあってスタッツはボロボロでしたが、少なくとも上の4点からは「シュートが打てておらず、攻撃ではなく守備に走らされた」ことが伝わってきます。
とはいえストライカーは今夏谷村海那とディーン・デイビッドの2人を補強しています。彼らの代役よりかはシュートを撃たせられるアシストが欲しいところです。
”近々起こりうること”
(この辺は推測で、いかなるソースもありません)
まずもって避けられなさそうなのが国内外からの引き抜きです。特にもうJ1には収まらないスケールになりつつある植中朝日、酷使の果てに一本立ちした加藤蓮、毎オフ移籍の噂が立つ渡辺皓太、伸び悩んで環境の変化を求めてもおかしくない山根陸など、J1ギリ残留の我が軍からステップアップを図られても泣いて見送る他ない選手がチラホラいます。
一方で現在のマリノスは新陳代謝中で、若い選手やJ1の歴が浅い選手が多く、同じく指揮官として成長中の大島秀夫監督と「共に成長し、共に挑む」という風土があるように思えます。(希望的観測込みですけど)平たく言うと若いノリが漂い始めたわけです。
そのため比較的若い選手でも馴染みやすいのではないかと思います。
”予算規模”
繰り返し言いますが今のマリノスにカネはありません。最大のスポンサーたる日産がやっちゃったぜNISSANな感じな上に、身売りの話もパタリと途絶えました。(そう考えたら最大の補強ポイントは誰の名前を挙げても買ってきてくれる石油王かもです)
移籍市場においてカネがないのは致命的です。欲しい選手の所属クラブから要求された移籍金をなんとか積んでも競合相手がそれより高い値を出してきたら札束での殴り合いになり負けてしまいます。
加えて選手への年俸もそこまで上げられないので、待遇面でよりよい条件を出されたら競合他社ならぬ競合他クラブにかっさらわれます。
というかなんなら自軍の選手がよりよい待遇を求めて神戸とか神戸とか神戸とかに引き抜かれてしまうこともあるでしょう。(選手の移籍だと「裏切りやがって許せねえ…」となりますが、普通の転職だと思うと給与がいいところに行くのは仕方ないことかと思います)
これらを合算して私なりに補強ポイントを考えるとこんなところかと思います。
①正GK争いに食い込めるU-30のGK
②次世代を担えるU-25のRSB
③植中朝日引き抜きに備えたU-25のCF,ST
④スピードのあるU-27のRWG
前置きが長くなりました。
上述の補強ポイントに加え、単に私が好きな選手だからとウォッチしている選手、通称「ずっと好きだったんだぜ枠」を加えて考えた脳内補強リストがこちらです。
脳内補強リスト
①正GK争いに食い込めるU-30のGK
GK 田川知樹(富山)
※ホームグロウン枠
武者修行として育成型期限付き移籍で富山に行って早や3年。すっかり富山が第二の故郷といった感じですが、実は保有権はまだマリノスが持ってます。
元々はビルドアップなど攻撃に定評のあるGKでしたが、今季は1試合平均セーブ回数3.4(リーグ2位)とすっかりJ2でも有数のGK、そして何より富山の主軸に育ちました。
来年9月で24歳となり育成型期限付き移籍の枠からは外れるので、ハーフシーズンだけレンタル続行もできますが、それは富山としてもいなりん本人としても本意じゃないでしょうから今オフ動向が注目されます。ここはひとつ横浜に帰って満を辞してのJ1参戦、同年代の木村凌也と切磋琢磨とかどうでしょう。電気料金とか気になってるみたいですし。
GK 真田幸太(湘南)
何気にマリノスに不足している190オーバーのGK。今季終盤不調に喘ぐ湘南でしたが、彼の存在は際立っていました。PKストップを含むシュートストップが最大の売りで、大柄な選手ですが細かくステップを踏んで準備をしてからリーチを活かす印象があります。
またロングキックもかなり飛距離が出るので、今季終盤のようにマリノスがアタッキング「ポゼッションとか今いいからとにかく前へ蹴飛ばせ」フットボール状態になった場合武器になり得ます。
湘南ホームでのマリノス戦で露呈したように、ハイライン慣れしてないところは気になりますが、そこはテツコーチに魔改造してもらったりパギさんを見て頭のネジを外してもらいましょう。
GK 鈴木椋大(千葉)
※ホームグロウン枠
実は1番の本命です。
マリノスの育成組織出身には珍しいクラシカルなストッパーで、ビルドアップにも積極的に絡んでショートパス…というよりは、おもくそ蹴っ飛ばすロングキックがよく飛ぶタイプ。タッパは違えど在りし日のテツコーチのようですな。
安心と信頼のシュートストップも魅力ですが、最も惹かれるのはそのタフな精神力。今季は若原の牙城を崩せませんでしたが、昨季までは2度も正守護神の座を奪還しているように、控えでも腐るどころか奮起してGKチームの争いを盛り上げてくれます。
すっかりジェフの人となった印象がありますが、そろそろ里帰りとかどうでしょう。マリノス2012加入組のカンペーさんもいることですし。
②次世代を担えるU-25のRSB
RSB 池谷銀姿郎(筑波大)
いや絶対来ないと思うけどね?いちおうね?
何かにつけ「激震」と言われてきた今季ですが、個人的1番の激震は彼の日産スタジアムでの目撃情報です。
角田、諏訪間を供給してくれた筑波大が誇るDFリーダー。1年の頃から頭角を現していましたが、すくすく育って先ごろ関東大学サッカー1部のMVPも受賞。名実共に大学No.1 DFに成長しました。3年目となる今季はCBとしてプレーしてましたが、自認はSB。ゴツい体躯とそれに似つかわしくないスピードを活かした守備が魅力です。
得意なプレーやポジションは今季加入内定の村上慶と被りますが、こちらはより即戦力ですし、なんなら1,2年もJにいてくれればいい方かもしれません。現にオーストリア1部のLASKリンツへの練習参加などもしてますし、ガンバなどの競合他Jクラブも全部袖にして直接羽ばたく可能性すらあります。
若さもポジションも補強ポイントドンピシャ。2種3種を過ごした場所が玉に瑕ですが、筑波で十分ロンダリングできたと言っていいでしょう。社会人一歩目は、諏訪間パイセンもいる”本当の”横浜で踏み出してみてはいかがでしょうか。
【ずっと好きだったんだぜ枠】RSB 内野貴史(ディバ・アル・フジャイラ🇦🇪)※アル・ワスル🇦🇪からのレンタル
マリノスで内野と言えばブロンビーへ羽ばたいたマリノスユース→筑波大のFW内野航太郎かと思いますが、UAEでأوشينوと言ったらتاكاشيです。
ジェフの育成組織を卒業したあとは単身ドイツへ渡り、その後U-22日本代表も経験しましたが、2024年にUAEの強豪アル・ワスルへ移籍した異色の経歴の持ち主です。なかなかUAEでは出場機会に恵まれていませんが、我が軍の愛されボランチジャン九郎ことジャン・クルード同様、将来的なUAE帰化も視野に入れた獲得だと思うのであんまりクラブ側はあっさり放出してくれないかもしれません。
U-22を観ていた感じ、プレーヤーとしては「賢くてタフなSB」といったところです。ドイツで揉まれたタフさと、育成に定評のあるジェフ育ちらしい確かな技術が同居しており、さながらゴツくしてザワークラウトを添えた小池龍太といった印象でした。そこから大怪我も経験しているので、今は少しプレースタイルが異なるかもしれませんが、タイプの似た加藤蓮と競り合える素質はあります。
生まれ故郷のジェフがいかにも狙ってそうですが、ここはひとつ「UAEやっぱ嫌っすわ」で出てきたジャン九郎や同じく高卒即海外の逆輸入組たる宮市亮のいるマリノスで、Jリーグデビューとかどうでしょうか。
③植中朝日引き抜きに備えたU-25のCF,ST
ST 長谷川元希(新潟)
マリノスが思い出したかのように不定期で行うこととして、「降格したチームからのひったくり」があります。その枠として今回リストに入れたいのが長谷川です。
年間通して(対マリノス以外は)苦戦を強いられた新潟において7ゴール4アシストと上々の数字を叩き出しており、チャンスクリエイト60回は鹿島の鈴木優磨と同数でリーグ12位。また走行距離やスプリントもリーグ上位20人に名を連ねているハードワーカーでもあります。
ハイボールの競り合いは植中朝日ほど得意じゃなさそうなので、まんま彼と同じタスクを割り振るわけにはいかなさそうですが、その反面サイドもこなせるので、谷村や遠野大弥らとの化学反応が見ものでもあります。甲信越地方での勤務が長引いていて、そろそろ関東に戻りたい頃合いだと思いますし新天地は横浜なんてどうでしょうか。スランプに陥ったら横浜線に乗れば学生時代を過ごした城山グラウンドに行って初心に帰れますし(ゼルビアのが圧倒的に近いけど)。
【ずっと好きだったんだぜ枠】CF 福田師王(SCカールスルーエ🇩🇪)※ボルシア・メンヒェングラードバッハ🇩🇪からレンタル
山根陸、諏訪間幸成、松村晃助、木村凌也ともに、現マリノスユースの冨樫監督率いる代表チームのメンバーとしてU-20W杯を戦ったFW。高校選手権が好きな方は鹿児島の神村学園のスーパーエースとして記憶されているのではないでしょうか。Jでのプレー経験はないものの、ドイツの名門ボルシア・メンヒェングラードバッハ(BMG)に籍を置いてブンデスリーガでも得点をマークしており、今は2部のカールスルーエで武者修行中です。
植中朝日より粗削りではあるものの、共通項は多い選手だと思います。身体能力がズバ抜けており、裏抜けとワンタッチゴールが大好きな生粋のストライカー。ブンデスリーガで揉まれて一層厚みを増したガタイを利してポストプレーもいけます。谷村と並べてクルークスのクロスのターゲットにしてもいいですし、J1の環境ならワンタップも十分任せられるのではないかと思ってます。
武者修行先のカールスルーエでもなかなか出場機会に恵まれず、世代別代表からも遠ざかっているためプレータイムが欲しいはず。ヨーロッパでなんとかチャンスを掴みたい気持ちはお察ししますが、ここはU-20冨樫ジャパンの面々と共に活躍するために横浜からCFGの世界的プロジェクトに参画してみてはいかがでしょうか。
④スピードのあるU-27のRWG
WG 横山夢樹(今治)
水戸の齋藤俊輔と並ぶU-20の翼にして、今オフの人気銘柄。マリノスとしてはHG枠の齋藤が欲しいところですが、よりアシストとして輝く横山も注目の1人です。
兄は現在バーミンガムでプレーする元鳥栖の横山歩夢。2024の鳥栖戦でマリノスから1発を見舞った彼です。弟の夢樹もウィンガーですが、逆足のキック精度でいえば兄より上かもしれません。
スピードもさることながら、武器の多い選手です。トレードマークであるドリブルは上半身の向きで相手を騙せる厄介さがあります。加えて左右どちらからでもチャンスを生成でき、よくいる逆サイドからカットインもしくは利き足に持ち替えてクロス、という日本人WGとは一線を画している印象です。
守備やJ1のスピード感にどこまでついて来られるかは不明ですが、先行投資としては上々すぎるほどの選手ですし、ほっといたら海外に羽ばたいてしまうので、今のうちに手中に収めたい逸材です。
元々は東京都世田谷区の生まれとのことですので、東急新横浜線や田園都市線を使えば帰郷もスムーズな横浜からCFGの世界的プロジェクトに参画してみてはいかがでしょうか。(ほらそこ川崎とか瓦斯のが近いとか言わない)
WG 笠柳翼(長崎)
去年からその名が轟いていた長崎の俊英。
今季はチームが3-4-2-1にシフトしてWGのポジションがなくなったこともあってかスタメンはわずか7試合のみですが、アシストはマテウス・ジェズスと並ぶ6とチーム最多。ジョーカーとしての役割を全うして昇格の立役者となりました。
左サイドから持ち替えてクロスorカットインが主なパターンなのは変わらずですが、WBを経験して守備への意識が向上しているようです。
ドリブルは急停止・急加速の妙で突っ切っていくタイプ。やや横浜のトラウマこと三笘・顔も見たくない・薫に近いようなイメージがあります。なんか川崎取りに行きそうだな。
プロ意識がかなり高いのも魅力で、海外移籍から逆算してあれこれと能動的に考えながら鍛えているように思えます。
いまマリノスのトップスコアラーとなった植中朝日も、長崎でブレイクしたと思いきや翌年負傷離脱して、その後マリノスが獲得しました。笠柳もシステム変更の余波でレギュラーの座を失った今季を経たので、植中朝日式CFGの世界的プロジェクト参画法が適用されるかもしれません。冨樫ジャパンの合宿でよく調和していた松村晃助もいるのでぜひぜひ。
【ずっと好きだったんだぜ枠】WG 津久井匠海 (大宮)
※ホームグロウン枠
大トリはやっぱり彼。マリノスユースが輩出したもののトップチームが育てきれなかった怪物、津久井匠海です。育てきれず放流したポグバを高額で買い直したマンUみたいとせせら笑われようと構いません。
見たいんです。
トリコロールを着て日産スタジアムで咆哮をあげる津久井匠海を。
誰あろうオレが見たいんです。
失礼しました。大袈裟に改行乱打しましたが、要は津久井匠海獲りましょうってだけです。
ユースの怪物として鳴り物入りかつ1年繰り上げで上がったもののトップチームに定着できず、ラインメールや沼津などを流れてしまったアタッカー。一瞬SBをやらされるなど迷走した時期もありましたが、沼津で4-4-2の右サイドハーフを任されてからは水を得た魚に。水戸へステップアップを遂げても快進撃を続けたところ、半年でゴリゴリアタッカー大好きレッドブルグループの大宮へ引っこ抜かれました。
(※水戸側の記事を読んだところ移籍金はめちゃ高かったそうです)
6ゴール2アシストはやや寂しく、「J2で無双!」とは言い難いのですが、チーム内のデュエル勝利数はカプリーニ、ガブリエウのブラジリアンコンビに次ぐ3位。ドリブル総数119回はリーグでも4位。突貫小僧の名を欲しいままにしています。
またガタイを利して空中戦で相手DFを倒したり、相手DFを背負ってプレーするのも上手くなりました。スピードのみならず高さでも貢献できる点は、なかなか日本人WGでも稀有だと思います。
もちろん大宮もせっかく買ったレッドブル向きな若手アタッカーを安値で売る気は毛頭ないと思いますが、マリノスからするとHG枠で確保できる優良物件です。色々ひどい仕打ちをしてしまったことは今はいない編成担当の代わりに私が深くお詫びするので、またCFGの世界的プロジェクトに参画し直してもらいたいです。
おわりに
以上!妄想を垂れ流したらえらい文字数になっちゃいました!皆さまも良きオフシーズンを!
<この項・了>
